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おもちゃ病院 担当者

おもちゃ病院 担当者

2月2日土曜日、北海道帯広市グリーンプラザにての定期的開催にて発生したことを経緯を含めて以下に記述いたします。
昨年の息子のクリスマスプレゼントのラジコンプラモデルが、配線のハンダがもともともろい接着ですぐに動作不能になったため、早速今年1月19日に初めて伺い、1時間程度の作業にてボランティアの方が根気強く「完治」させて下さいました。
しかし、後日また故障したため。前回のお世話になりましたお礼を申し上げながら、大変恐縮ながら、もう一度お力をお貸し頂きたい旨並びに症状の詳細を申し上げました。そうすると、準備に取り掛かっておられた際、突然当方に少々憤ったあ口調で、こういうのはご自分って治して欲しいと突き返され、それで当方も道具も知識も無い配電の可能性があるので、おすがりする気持ちで本日伺ったことを申し上げました。そこでそのボランティアの方がは吐き捨てる様に当方に、
「ここは保証期間が切れたおもちゃを治すところであり、大人が作成を手伝ったおもちゃを治すところではない」、「自分で治せないならこの様なプラモデルは買ってはいけない」と購入がそもそも間違っていた趣旨の当方のプライベートの問題についてもお説教を賜りました。
メーカーのおもちゃは大人が製造したものですが、保証期間など1年足らずで切れますし、治せないおもちゃは買うなということですよね。
あと、自分で治せないから、おもちゃ病院の持ってくる前のルールに準じて持参してご相談させて頂いているのですが、と思いながら、口論する気も失せる扱い。当方はお客様ではないこともあるので、一言だけ何か不適切な行為をしたか否かだけ聞いても無言でしたので、飽きれて退散しました。

おもちゃ病院協会の代表者の方に上記の件についてお知らせし、直接お電話をくださり、当方側で気づかないうちに不適な行為があったか否か確認しました。代表者の方は当該ボランティアの方の対応に、大変残念の意を表明しておられ、そのボランティアへの指導の権限が無いのが協会の実態であることを御説明下さり、更には直接本部で、着払いにて修理しますとご提案下さいました。大変ありがたいのですが、そこまでして協会本部にはご迷惑はおかけしたくないので、辞退させて頂きました。そもそもコミュニティー密着の「病院」であることが、この協会の趣旨であることで、代表様と再認識したからです。

脚色と感情は上記に含めていないつもりですが、十勝毎日新聞や日本経済新聞で昨年から大きく取り上げている大変ありがたい活動で、預かって治したり、当方よりも厳しそうなおもちゃを治して下さることも多々。そしてボランティア様だからこそ、無理難題、丸投げ等は失礼であることは当然。
しかし今でも何故上記様なことを言われたのかが理解不能。

誤解の無い様に、おもちゃ病院協会と、それらにたずさわっておられる方々は大変ありがたい、貴重な存在です。それは新聞記事や同協会のサイトを読めば明白です。
https://www.toyhospital.org/
おもちゃ病院協会の方針は
https://www.toyhospital.org/list/promise

私と子供はルールにそって、おもちゃを治して頂きました過去があり、感謝はわすれてませんし、期待もしてました。それがゆえの再訪でした。しかし、独りの主義主張で何故か説教されることに。
運が悪かったと思うしかないと諦めております。

多分これを読んだ当該ボランティアの方、又はお知り合いの方々は猛反発なのでしょうね。元テレビカメラマン72才とのふれこみで、より若い同僚の方は終始何故か無言でした。

以上の投稿に対し、協会の方針も知ろうともせず、当方の実害を想像も考慮もできない、ストレス発散系の批判のスレッドは全て削除させて頂きます。何故なら、協会と、当該ボランティアの行為の矛盾が分かっていただけてないだけで、議論の余地は無く、チャットできる掲示板ではないので一方的な「ご意見」でしかありません。

全ての礼節をもって、修理する努力もし、そして協会の方針に沿ってお願いに上がったのにも関わらず、個人の判断で説教され、追い返されたことです。協会には何も迷惑をかけておりませんし、当方のお知らせにご理解と残念の意を頂き、それで満足しております。
この投稿の趣旨は、当該おもちゃドクターに会って嫌な思いをしするかもしれませんよ、というお知らせです。
あ、もしかしたら、若いお母様と小さい子供が同行すれば、当該ボランティア様の態度は全く異なるかもしれません(笑)。
ご理解いただけない方がいらっしゃるのは当然で、皆様も同じ体験をなされる機会の無いことを祈念するしかないお話です。
多分、このボランティアの元テレビカメラマンの方に罵倒、説教されたら、やっとご理解できることなのでしょうね。それかおもちゃを修理に出すより、捨てて新しいのを買えば、こういう方々にお世話にならなくても済みますのも事実です。
繰り返しですが、単純に「病院」の当該ボランティアに、皆様が同じ待遇を受けないことを祈って、お知らせしたまでで特に苦言も同情?も不要です(笑)。
ご一読下さっただけでも、お礼を申し上げます。

【編集】 | 投稿者: しちずん | 02/06 07:57

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投稿者:しずちゃん 投稿日:02/15 20:09 コメントの削除

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